2015年12月31日

聖夜の賜物

前に聖夜の賜物の効果を協闘で試そうとしたら、違いがわからないって記事を書きましたが、違いがなかったのは不具合だった模様。
そりゃあ違いがでないと。

気になって問い合わせしたら、不具合だってことですぐに直してくれたみたい。
課金スキルだけあってか対応が早かった。他の人からも問い合わせが行ってたのかな。効果がなかったのは協闘だけで、合戦では正常に動作してたようです。

せっかく、不具合が直ったので能力上昇の効果のほどを協闘使って簡単に調べてみました。
比較ついでに豪気の効果についても調査。

豪気も聖夜の賜物もおそらく固定値での戦力の上昇ですね。
もとの戦力によらず、スキル設定すると固定幅で効果が上昇していたので。
効果の上がり幅の予想通りで攻の上昇値は豪気>聖夜の賜物でした。

具体的な能力上昇値ですが、豪気Lv20は、おそらく攻が24000ぐらいアップ、聖夜の賜物Lv20は各パラメータ10000ぐらいづつアップですね。
前にlobiで。常時ステアップ系の補助は、レベル20でそのパラメーターに対して25000アップってのをみたので、調べ方はそう間違っていなくて、結果も大体あっているのではないでしょうか。

なので、協闘での効果が合戦でも一緒なら、聖夜の賜物をつけている人は戦力がこっそり4万高くなってるわけですね。
戦力の4万アップは前衛だと誤差だと思うけど、後衛なら多少は意味あるかなあと。
でも重要なパラメータは攻ぐらいだと思ってるので豪気の方が優秀なんじゃないかって気がしないでもない。両方つければ加算されるので問題はないけれど。

常時ステアップ系の補助は意外とステータスが上がるので、ステータスを上げるための半端カードを入れるなら、豪気持ちを入れた方が結果として活躍できると思います。
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2015年12月21日

軍配指揮

クリスマスSRカード交換会であと1枚で秘技の軍配指揮が解放されるコスト17知将の[真武副将]内藤昌豊をゲットしてみました。
[真武副将]内藤昌豊inで[戦無縁の文化人]朝倉義景outです。

気になる軍配指揮の効果は協闘つかってちょいと調べてみました。
手元にあった攻アップのスキルと比べてみるとこんな感じ。

直江状Lv20(単体のみ)>鼓舞激励Lv20(運しだい)>甲陽軍鑑Lv25>軍配指揮Lv20

たぶん、甲陽軍鑑の攻アップの部分と同じぐらいの効果で、甲陽軍鑑や和敬清寂の完全な下位スキルですね。
攻アップのみだから鼓舞激励と甲陽軍鑑の間ぐらいの攻アップを期待してたのに残念感が。これだと、小隊長つけないなら、鼓舞と迷ってしまうんじゃないか。上方修正してほしいわ。もったいぶって秘技にしなくても、所詮はSRの秘技ということかしら。
悔しいから、アイコンに使うかな。まだ持っている人もそんなに多くない気がするし。ただ、SSRのアイコンがいまいちなのよね。個人的にはSRのときの方が好み。

でも、なんだかった言って、私のデッキだと、他に小隊長をのせるようなやつもいないので、小隊長のせて運用するので、信頼できるスキルになるかなあと。あと、スキル構成的に前衛でも便利なので前後で活躍してもらいます。

ちなみに小隊長は信頼できるスキルをつくるのが大事たと思ってたりします。強スキルに小隊長をのせても、小隊長付きと小隊長なしが混在するといざというときの使い勝手が悪くなっちゃうからね。
たとえば、帰蝶さんに小隊長をのせてる人はそこそこいると思うけど、美女誘惑と優艶に小隊長ありとなしが混在するようになると勿体ないように思います。せっかくなら、数を絞るか、ほかののせてる美女誘惑と優艶にも小隊長つけた方が使い勝手がよくなるかなあと。
帰蝶さん(優艶2回に美女誘惑2回)の他に、優艶2回に後衛継承(美女誘惑継承)あるやつと美女誘惑2回に後衛継承(優艶継承)あるやつに小隊長をのせれば、小隊長ありの強下げ10発を確実に打てるようになりますね。
posted by けろ at 01:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 攻略情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月19日

共闘バトル

前回、ご褒美Pで宇佐美が出てきて、優美な音色がついに3つ集まったので、せっかくなので、共闘バトルの戦い方をまとめてみる。
といっても、戦力によって戦い方も変わってくると思うので、自分のやってる方法のメモです。特に通常のLv60敵将のお話です。

個人的には共闘の必須スキルは、優美な音色、不撓不屈、コンボプラス系の攻撃スキルの3種。あとはお好みだと思います。数を積める強攻撃(鉄砲や強い一閃系も使えると思います)、適当な補助、一閃系や攻が確実に上がる全体上げでしょうか。玉砕はミスタッチを含めて事故るので最強武将と戦う時以外は入れないほうが良いです。


まずは、優美な音色について、優美な音色はあるだけ積みましょう。といっても上限回数が3回までなので、3つ入れられるとベストです。音色は参加者全員に恩恵があるので、持ってる人は必ず入れましょう。
そして、自力で敵将を撃破できないと思っているなら率先して使っていってあげましょう。戦陣内でアタッカーになることを意識している人は音色を温存しがちになるので。

次に不撓不屈。不撓不屈はHP回復用とステータスUP用にいりますね。通常の共闘にいる敵将だと、HP回復が必要がないって話もあるけど、生生流転[猛]がないとステータス上昇は基本的に不撓不屈を使うことになりますね。ちなみにレベル20の不撓不屈を9回使うとステータスの上限(上昇率が減少)までいきます。ステータスによって回数に差がでるのかはよくわかりません。
甲陽軍鑑より不撓不屈の方が攻のステータスが上がるので、連携のとりづらい共闘の野良プレイでは、応援でBPを無駄にするより、不撓不屈でステータスあげて、自分で叩いた方が効率が良いです。ただし、戦陣の全体のステータスが低い戦陣の場合には、応援して戦力の底上げを図るのは良いと思います。逆に、ステータスがやたら高い人がいる場合は、応援はやめたほうが良いです。コンボ積むための攻撃だけでコンボ達する前に撃破してしまうことがあるので。

3つ目のコンボプラス系の攻撃スキルは、個人的にはコンボプラス系の攻撃スキルを十分に積めるなら、一閃系は必要ないです。コンボ積みの速度を考えると、一閃系でコンボを積む人は、コンボプラス系でコンボ積む人より、同じコンボ数積むのに倍かかることになるので、通常の敵将ならコンボプラス系でコンボ積んでいきましょう。15発打てれば、5人で等割りしたときのノルマを達成できるのでそれ以上の数は確保したいところです。
ただし、最強武将との戦いでは、コンボ数をブレイクの目安にしたりするので、その場合はコンボプラス系の攻撃スキルはない方が良かったりします。

自分の戦い方は以下のような感じです。
開幕からコンボプラス系の攻撃スキルでガンガン叩く、コンボをつないでる合間に、不撓不屈を織り交ぜっていって、コンボ数が規定回数に達するまでの間に、必要と思うステータスまで上げつつコンボを積む。
BPが尽きたら適当に優美な音色を入れてって、コンボ積みとステ上げを絶え間なく続けていくようにして、コンボ数超えたら、持ってる強攻撃を叩き込んでく感じです。。
こんな感じでやるとステ上げのタイミングが分散されるので、参加者がコンボ積みしにくくなることを抑えて、また、早い段階からステータスをあがることになるので、結果的に貢献度も高くなりますね。

奥義は、音色が多い戦陣なら何でも問題ないですが、野良だと孔明、身内なら兵法が安定で。他に適切なのがなければ深謀でしょうか。これは野良だとコンボを積むのが遅くなりがちなので孔明の方が良くて、身内だとコンボ積むのが早いと思うので、発動の早い兵法がBP効率的に良いと思います。コンボ積みが早くて(みんながコンボプラス系でコンボを積んで)戦力高い戦陣だと孔明の発動待機中に終わるんじゃないかな。


まとめると、素早くコンボを積んで、バランスよくステータスを上げてって、既定のコンボ数を超えたら強攻撃を叩き込みましょう。
コンボ数が未達の状態で見切り八社で強攻撃を打っていくのは、コンボ数が到達しないで終わることがあるのでやめましょう。貢献度が欲しいなら、早めにステータスをあげたら良いと思います。ただし、未達の状態で倒さないよう注意する必要があります。
posted by けろ at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 攻略情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする